日蓮大聖人『御書』解説

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2014年 12月 03日

小説 日蓮の生涯 中

作 小杉 貢  監修 三浦 常正   平成26年1月3日    公開

中巻目次


35  真冬の佐渡へ

36  末法の本仏としての確信

37  流罪地、佐渡へのへの船出 

38  孤島佐渡での苦境 

39  自界叛逆難の予言符合 

40  退転する弟子たち 

41  大難をこえる道 

42  阿仏房と怨嫉の島 

43  塚原問答の勝利 

44  自界叛逆難の的中 

45  守護代、本間重連の帰伏 

46  二月騒動の顛末 

47  強信の日妙、山海を渡る 

48  日蓮、佐渡で始めて本尊を図現する 

49  御本尊建立の意義を説き明かす 

50  日妙、日蓮より御本尊の下付を約束される 

51  良観の陰謀 

52  留難ふたたび 

53  時宗、赦免を決断 

54  日蓮、佐渡より鎌倉に帰還 

55  最後の諌暁

56  幕府を突き放す 

57  日蓮、鎌倉を去る

58  日蓮、身延山中へ入る 

59  蒙古襲来 

60  三度の高名 

61  弟子たちの布教  

62  身延山中に移り住む日蓮  

    
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                                           (佐渡ヶ島全景)


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by johsei1129 | 2014-12-03 11:51 | 小説 日蓮の生涯 中 | Comments(0)


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