日蓮大聖人『御書』解説

nichirengs.exblog.jp
ブログトップ
2014年 12月 02日

小説 日蓮の生涯 下

 作 小杉 貢  監修 三浦 常正  平成二十六年 (二〇一四) 一月三日 公開

                                     英語版
f0301354_22305464.jpg
下巻目次

 

六十四、四条金吾の格闘 

六十五、桑ケ谷の法論  

六十六、金吾の奉行所対決  

六十七、四条金吾の蘇生 







七十四、疫病、国土を襲う  

七十五、病をしめす 

七十六, 熱原の三烈士 

七十七、法華講衆の苦闘 









八十六、亡国の始まり 

八十七、鎌倉幕府の最後 




九十一、千日尼と阿仏房 

九十二、南条時光の信仰 

九十三、青年時光への薫陶 

九十四、南条一族の病魔 

九十五、時光の蘇生 

九十六、妙覚の山 

九十七、身延下山 


九十九、通塞の案内者  

百、不滅の滅  

百一、地頭の謗法 

百二、五老僧の邪義 




                       

        


by johsei1129 | 2014-12-02 13:48 | 小説 日蓮の生涯 下 | Comments(0)


<< 十二、 国家諌暁の契機となった...      百四、大導師 日興上人 >>